青函圏の「食と観光」活性化支援の枠組み構築について

3年後の北海道新幹線開業を見据え、青函両地域の活性化には「食と観光」の取組みが重要であり、これを加速、進展させるために新たな支援の枠組みを構築します。
青森銀行と北洋銀行(取締役頭取 石井純二)は昨年「連携協力に関する協定」を締結しました。協定締結以降、札幌での食と観光のプロモーションや、ATM相互開放などの連携を進めています。今般、両行とアークスグループ、新日本スーパーマーケット協会は、青函圏における「食と観光」の活性化支援を連携して取組むことに合意しました。
また、この取組みをより発展させていくために、今後、青函圏両地域の関係機関にも協力を呼びかけて参ります。

想定する枠組み、基本コンセプトなどにつきましては、下記リンクのPDFファイルをご覧ください。

青函圏の「食と観光」活性化支援の枠組み構築について(PDF)